わたしが大学2年生で留学を決めた理由

英語学習
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留学はただ英語を身につけるための機会ではもうなくなりました。

「留学の経験がある」だけでは、あなたの強みにはなりません。
なぜなら英語を話せる人は、もはや少なくありません
なので英語を話せるだけでは、価値が生まれないのが今のご時世です。

つまり、英語 × 〇 といったように、経験や能力の掛け合わせで「新たな価値」を作ることを目指しましょう!

この記事を読むべき人

この記事は、
就職で行きたい夢の企業や有名な企業に入りたい人に圧倒的オススメです!!
特に理系の学生など(英語を専門とせず)英語を苦手な人にこそ、読んで頂けると力になれると思います。
また英語と掛け合わせるものがない人にも参考になると思います。

私が留学を決めた理由

なぜ私が留学をしようと思ったのか、
その理由は何だと想像しますか??

  • 英語を身につけたかったから、
  • 海外に行ってみたかったから、
  • 人生経験を増やしたかったから、

正解は、どれも少し違います。
どれも目指したいものではありますが、将来性に欠けているため
私にとっては大目標ではありませんでした

私の大目標とは?

私の大目標は、エンジニアとして活躍することです。
私が大学の情報工学科に入学した際には、
AIへの注目がされていて、ITエンジニアの需要が高くなっていました。

しかし、大きな壁に立ちはだかりました。
それは、技術力(プログラミング能力等)では勝てない人は周りにいくらでもいる、
ということです。

私は英語×ITを強みに

私は将来、技術力だけでは戦えない、勝てないと感じました。
しかし一方でエンジニアは英語が苦手な人が多いことに気づきました。

つまり技術力では劣っていたとしても、
英語能力との掛け合わせをすることで、IT人材として強みを得ることができると考えました。

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